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7/4のBO(-2.5万円)

当手法のFXオリジナルレポートを差し上げています。詳しくはコチラをご覧下さい。

アイネットFX




7/4(水)のバイナリーオプションの取引結果です。

【取引結果】
取引回数1回(0勝1敗)-25,000円になりました。
1戦目:12時30分、円高予想にしてユーロ円が外れました。

*うまく円高の流れに乗ることができませんでした。

BOではドル円とクロス円が同じ方向に動きそうな時にエントリーしています。短期取引では余計なインジゲータは使っていません。BOは勝つ時には本当にあっさり勝てますが、負ける時には続けて負けますので、取引回数にも注意が必要です。シンプルにこの2点だけを意識して取引していますが、月単位では勝てています。BOはストレスがかからない分だけ、「勝った時にはもう少しやりたい。負けた時には取り返したい。」この気持ちになったところで辞めるのがベストです。この辺りは感情で取引するのでなく、機械的に取引するように心掛けています。博打で負ける人と反対の考え方をすることも常に意識しています。

またなるべく他のことをやりながら取引するようにしています。というのも、集中していると頭が固まってしまい、私には合いません。大抵ネットサーフィンや他の作業をしています。受付開始2分前から準備をして、マイルールになっていればエントリーし、なっていなければエントリーしません。エントリー後も他の作業をしています。BOはFXと違ってリスクが限られているので全く心配せずに他のことができます。実は○○しながらの取引もマイルールに入れています。相場は今日明日で終わるものではないので、長く続けるためには感情で取引をしてはダメです。賛否両論あると思いますが、私は取引前と取引中はできるだけ集中せずに、いい加減にすることに決めています。

GMOクリック証券での取引は勝ち額も負け額も同額です。毎日BO取引を行なっていると、勝ち額と負け額が同額であることに助けられていると思うことが多々あります。これはBO取引の経験者であれば誰もが感じることではないでしょうか。(もし他社でも短期ハイロー型で同額取引があればそちらも利用します)

この取引方法はある意味丁半博打のようですが、一応自分なりには明確なルール(通貨・時間帯・値動きのクセ)を作り、理論を立てて、その上で勝てると思った方向にエントリーしていますが、それでも結果は毎回ギリギリの感じです。やはり未来のことを予想するのにぶっちぎりで勝てることはなく、これが自分の勝ちスタイルなのかもしれません。丁半博打は止め時も非常に大切です。マイルールでは10回以内に収まるようにしています。5~10分先のレートが上がっているか、下がっているかを単純に予想するだけですから、よほどトレンドに逆らったエントリーをしない限りは一方的に負け続けることはないと思います。そういう意味ではFXよりも心理的負担が少ないので私には合っている投資です。

私のFX手法はブログで公開している通り、スイング手法なので相場状況によってはなかなかエントリーチャンスがありません。スイング手法を選んだ理由は、元々ファンダメンタルズから大きな流れを読んで取引するのが得意なのと短期取引では様々な要因からストレスを抱えてしまうので、ストレスのかかる取引は私には合いませんでした。通常、ファンド勢はスキャルピングをしませんし、スキャルピングで手短に利益を抜こうとするのは個人投資家がほとんどです。しかし実際にスキャルピングはかなりの能力と運を必要としますので、手短に利益を出せるほど甘い世界ではありません。

しかしバイナリーオプションは同じ短期取引でも100%リスクを想定できますので、FXのスキャルやデイトレよりもメンタルの負荷が少なく、更にスイングと違って、毎日取引できる点が魅力的です。後はそれを生かすための武器をどのようにして集めて、利用していくかの問題になります。ここがクリアできるとBOでは勝ちやすくなりますので、私は勝率50%以上あればトータルで勝てるGMOクリック証券を使っています。(ちなみにBOは100円から取引ができます)

FXで勝てない方は一度BOも試してみてはいかがでしょう。FXのスキャルからBOに移行すると、本当にトレード感覚がガラっと変わると思います。目的は相場で勝つことですからFXやBOにこだわることなく、自分に合った取引を柔軟に選択していくことが資産を増やすためには必要です。BOについて質問のある方はお気軽にご連絡下さい。simple_is_best777&yahoo.co.jp (&は@に変えて下さい)


【バイナリーオプションのメリット】
前述の通り、勝ち負けの決着が早く、負ける額が投資する前からわかっているので、エントリー後に逆指値などの損切り設定をする必要もありません。またポジションを保有中に突発的な要因で相場が急騰したり、急落したりしても、含み損を抱えるような心配もなく、毎回気持ちを切り替えて取引がしやすい点が優れています。


【バイナリーオプションのデメリット】
バイナリーオプションはリスク管理をしやすいのですが、勝っても払い戻しが少ないデメリットもあります。負ければ0円になりますが、勝っても購入金額の85%~90%前後の払い戻しが一般的です。(短期ハイロー型)つまり勝率50%ではトータルで勝てません。中には払い戻しが100%以上の取引もありますが、1週間後のレートを予想するものであったり、届きそうもないレートを予想するものであったりなど、厳しい条件下での取引になります。

~そこでデメリットを改善するには2つの方法が考えられます~

【デメリットを改善する方法①】
一つ目は勝ち額と負け額が同額の会社で取引することです。例えば、GMOクリック証券の外為OPは短期ハイロー型で勝ち額と負け額が同額なので、それほど勝率を気にせずに余裕を持ってトレードすることができます。(現在のところ、短期ハイロー型の同額取引は国内唯一です)またGMOクリック証券の外為OPは5分ごとに取引できますので、毎回勝負の決着が早く、FXで短めのトレード間隔に慣れているスキャルやデイトレをしていたトレーダーにとっても非常に入りやすいと思います。

GMOクリック証券


【デメリットを改善する方法②】
二つ目は口座開設後に入金するだけでボーナスを貰える会社で取引することです。例えば、国内の会社では入金後のボーナスはほとんどありませんが、海外の会社では入金額に応じてボーナスが付き、国内の会社と比べるとボーナス額が格段にUPしますので(ボーナスとはあなたが貰えるお金のことです)このボーナスを利用して払い戻しが少ない分をカバーします。更にこの月間ボーナスの凄いところはたった1度きりではなく、毎月ボーナスチャンスがありますので、記念イベントごとに誰でも何度でもボーナスを受け取ることができます。(ボーナスを引き出すには一定額の取引が必要になります)

ビックボーナスが貰えるのは24option.comというロンドンにある世界最大のバイナリーオプションサイトです。この会社は日本人カスタマーが在籍しており(日曜日~木曜日の日本時間の16時~24時まで。金曜日は日本時間の16時~21時まで)日本語で電話とメールから問い合わせをすることができますのでサポート体制もしっかりとしています。

海外の会社は国内よりもスムーズに口座開設ができます。審査時に本人確認書類を提出する会社もありますが、基本的には生年月日と名前と住所と電話番号とメールアドレスを伝えるだけで、職業や年収や貯金は聞かれませんので3~5分程度で口座開設が完了します。

ボーナス狙いのトレーダーは是非このチャンスを生かして下さい。

24option.comの口座開設方法と入金方法はコチラをご覧下さい。(日本語の開設マニュアルです)

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2012/07/06(金) | BOトレード記録 | トラックバック(0) | コメント(0)

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